「損をしないための相続税申告法」セミナー開催

こんにちは、土地活用コンサルタント部の櫻井です。

本日は、5/17(木)開催のセミナーについてお知らせいたします。

 

みかわ資産形成倶楽部第16回セミナー

「損をしないための相続税申告法」

 

さて、消費税や相続税の増税などで騒がれる昨今ですが、

相続税法はもちろん、申告をお任せする税理士によっても、

納税額が大きく違ってくる可能性があることをご存知でしょうか?

「えっ、同じ法律に従って納税額を計算するのに、何で違いが出るの?」

そういう風に思われるかは多くいらっしゃいますし、

人によって余分に取られたり、あるいは少なく済んだりするのは不公平ですよね。

しかし、実際に税理士の知識・技量によって納税額には大きな差が生まれるのです。

 

今回のセミナーでは、

「税理士でも知らない相続税の知識」

「納税額を低く抑える申告の仕方」

こうした内容をお伝えしていきます。

 

「相続税が心配」という方はもちろん、

「うちはもう相続税対策が終わっている」という方にとっても、

メリットのある内容となっています。

ぜひ会場へ足を運んでいただければと思います。

 

ご興味を持たれた方は、以下のチラシを印刷してファックスいただくか、

0564-65-0247までお電話いただいて、

担当の者にご氏名、お電話番号、ご住所をお伝え下さい。

第16回セミナーチラシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしどうしてもご都合がつかないという場合は、

セミナーで使用されたテキストのみお届けさせていただくことも可能です。

さて、詳しい内容は実際のセミナー会場でお伝えするとして、

本日は、そもそもなぜそうした不公平な状況が生まれるのか、

これについてお話ししたいと思います。

 

といっても話は簡単。

相続税の発生件数に対して、税理士が多過ぎるのです。

具体的には、相続税の対象となる被相続者が年間で46,000人程度であるのに対して、

日本にいる税理士の有資格者は72,000人以上いるのです。

単純に考えて、年に1件あるかないか、というところです。

実際には、今回ご講演いただく伊保谷先生のように、

毎年数多くの案件を手掛ける方もいらっしゃいますので、

数年、ことによると十数年の間、相続税を扱ったことのない税理士も多いのです。

これでは、ノウハウも蓄積されませんよね。

 

このように一口に「税理士」といっても、全ての税金に詳しいわけではないのです。

人によっては、自身が税理士でありながら、

「何々税については専門じゃないから、自分の分も他の税理士に頼んでいる」

そんな方もいらっしゃるほどです。

 

もちろん「馴染みの税理士さん」に一任した方が何かと楽であることは確かです。

ですが、場合によっては数千万、数億円に昇る額となる相続税に限っては話は別です。

きちんと相談した上で「相続税に関しては他の税理士さんに」という形であれば、

今お付き合いしている税理士さんも決していやな顔はしないものです。

大切な財産を無意味に失うことのないよう、

これを機に、もう一度相続税対策を検討してみませんか?

 
 

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TEL:0564-65-0241/FAX:0564-65-0247

私たち<ネイブレイン>が存在する理由

「建築会社なんて、どこだって同じようなもの。価格くらいでしか選びようがない」

こんなお客さまの声は、実際びっくりするくらい多いです。

でも、「アパート建築」って、ボリュームも価格も大きく、結構なビッグイベント。

だからこそ私たちは、技術や品質、価格面はもちろんのこと、

「ネイブレインはユニークだから好き」「いつも楽しそうに仕事していて、こちらも楽しくなる」

ということでも選ばれる建築会社でありたいと思っています。

私たちが建てたファンタジー溢れるアパートや、私たちの会社の存在自体が、

この地域を明るくしていくことに、少しでも貢献できていたら、これほど嬉しいことはありません。

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